店主のブログ

2011年09月07日

筑摩書房「ちくま」にコラムを連載しました(1) 「日本で三番目に古い地下街」

$佐渡の酒と肴 だっちゃ 女店主SaYaの営業日誌-「ちくま」2010年11月号

お疲れ様です。「佐渡の酒と肴 だっちゃ」の店主です。
「新潟日報 夕刊『晴雨計』」にただいま連載中ですが、
それのアップもなかなか出来ないので、過去の執筆活動の中から御紹介させていただきます。

昨年の秋から冬にかけて、筑摩書房さんのPR誌、「ちくま」に、3回(3ヶ月)に渡って書かせていただきました。

お目汚しではありますが、御笑覧いただければ幸いです。

PR誌「ちくま」2010年11月号
「佐渡ヶ島と地下街1 日本で三番目に古い地下街」

$佐渡の酒と肴 だっちゃ 女店主SaYaの営業日誌
↑クリックしたら大きな画像が表示されます。↑

ほら、ちゃんと、下の方にっ。
タイトルは、編集の青木さんが付けてくれました。

では。

では。

では!

本文。

$佐渡の酒と肴 だっちゃ 女店主SaYaの営業日誌-「ちくま」2010年11月号
↑クリックしたら大きな画像が表示されます。↑

割り箸ダウンロードしてまとめて読む方はこちら(PDF)割り箸

一番最後の、デザート的ポジションのコラムページなので、
気楽に書かせていただきました。
なだいなだとか、立派な文化人のみなさまがたくさん書いていらっしゃる中、恐縮でっすっ。

PR誌「ちくま」は、毎月1回発行で全国の書店などで入手できます。
ない本屋さんもあるでしょう、そのときは「ちくまを取り寄せてください」といえば、やさしい本屋さんはただで取り寄せてくれます。年間購読もできるんだよ。

現在の「ちくま」では、この連載がきっかけでお近づきになった木村衣有子さんが「もの食う本」という連載をされています。
お知り合いが書いているとわくわくするね。
読んでねー。


「猫の本棚」木村衣有子

筑摩書房「ちくま」

だっちゃ公式Instagram